信じられない事件が起きました。南アルプス市で息子にインスリン注射をして殺害しようとした疑いで、萩原恭子容疑者(47)が逮捕されました。ここでは、萩原恭子容疑者の顔画像や、動機、またインスリンの入手先などについて考察していこうと思います。

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萩原恭子 顔画像は?Facebookやツイッターは?


引用:日テレニュース24

この事件の概要は以下の通りです。

*事件発生・・・2017年1月下旬
*事件場所・・・萩原恭子容疑者の自宅(山梨県南アルプス市)

*容疑・・・自宅で自分の子どもで当時10代の男の子(次男)
    にインスリンを注射して殺害しようとした。

*次男の容体・・・一時期は心肺機能が停止していましたが、
      現在は回復している。

*容疑者・・・萩原恭子(47)・無職

なんとも恐ろしく信じられない事件です。
息子さんがなんとか命を落とすことなく、
回復されたことが不幸中の幸いです。

気になる萩原恭子の顔画像ですが、
現在のところ公開されていません。
また公開されましたらこちらにも追記していきたいと思います。

また、Facebookやツイッターから、
何か情報が得られるかと思いましたが、
本人と特定できるアカウントは見つけることができませんでした。
こちらについてもまた情報が入りましたら、
追記したいと思います。

萩原恭子のインスリン入手先や犯行の動機は?


引用:日テレニュース24

インスリンは糖尿病患者に投与する、
血糖値を下げる薬品です。

使用方法を謝ったり、
糖尿病ではない人に使用することにより、
低血糖状態になってしまうので、

最悪の場合、命を落とす危険のあるものです。

ですから、その入手も簡単ではありません。

ということは、
萩原恭子容疑者自身が糖尿病だった?
もしくは家族の誰かが糖尿病で、
自宅にインスリンが存在していたと考えるのが
妥当かなと思うのですが、
どうなのでしょう。

まだ入手先や犯行の動機については
明らかになっておりませんので、
情報が入りましたら、こちらに追記したいと思います。

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まとめ

今回被害にあったのは萩原恭子容疑者の
実の息子。次男、10代ということです。

家庭内で何かトラブルがあったのか、
次男の反抗期に萩原恭子容疑者が頭を悩ませていたのか、

詳しいことはわかりませんが、
今回の行動には本当に理解ができません。

我が家にも反抗期真っ只中の息子がいて、
「大人になってこんなにも悩むことってあるんだな。。。」と

苦しく悩む日々も多々あります。
ですが、息子への愛情は変わらないし、
こんな犯行に繋がるとは、
この事件の背景には何があったのか、同じ母親として
気になります。

今後もこの事件に注目していこうと思います。

最後までお読みいただきありがとうございます!

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