5月17日、名古屋栄の繁華街のど真ん中、錦のマンガネット館で立てこもり事件が発生。その後死者も出る惨事となりました。犯人は稲田府見洋(いなだふみひろ)。その動機は許せないものでした。稲田府見洋の顔画像や動機について考察していきます。

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名古屋栄カラオケ館犯人 稲田府見洋の顔画像は?

この事件の概要は以下の通りです。
17日午後8時25分頃、名古屋市中区錦のネットカフェなどが入るビルにいた人から「刃物を持って、もみあっている人がいる」と110番があった。

 愛知県警中署によると、20~30歳代の男性が、ビル内の9階のネットカフェの通路で男に頭や胸などをナイフでめった刺しにされており、病院に搬送されたが、まもなく死亡した。死因は失血死だった。
引用:読売オンライン

この事件で逮捕されたのが、
住所・職業不詳、稲田府見洋容疑者(22)



と判明しました!



気になる稲田府見洋容疑者の顔画像ですが、現在のところは
公開されていませんでした。


また追加の情報がありましたら
こちらでも公開していきたいと思います。



おどろくべき稲田府見洋の動機は?


稲田府見洋は、この事件の動機として、
「自分が死ねないので、むかついて刺した」
と供述していることが分かっています。

その意味はよくわかりませんが、
何か私生活でトラブルがあり、
自分でこの世を去ることも考えたけど、
それができないので、そのむしゃくしゃを他人に向けたのでしょう。


ちなみに被害に遭われた男性は、
稲田府見洋容疑者とは面識がなく、
突然襲われたそうです。

心よりお悔やみ申し上げます。

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まとめ

今回は、名古屋の栄錦通りのカラオケ館の横、
マンガネット館で起きた立てこもり事件。
死者が1名でるという悲惨な事件についてでした。


逮捕された稲田府見洋容疑者の供述によると
トラブルではなく無差別の通り魔的な犯罪のようです。


また新しい情報が入り次第こちらに追記していきます。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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