テニスプレイヤーで美人とウワサの
加藤未唯(かとうみゆ)選手。

 

童顔美人でかわいい加藤未唯選手ですが、
負けたあとの試合のあとの態度が悪いとウワサも?

 

電光掲示板にラケットを投げて破壊させた
というエピソードもあったり?

 

詳しくみていきたいと思います。

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加藤未唯の態度が悪いウワサって?

テニスプレイヤーの加藤未唯選手。

これ、すっぴんですかね?
健康的で、それでいてすごく美しいですね。

そんな加藤未唯選手。
2018年7月現在、23歳。

2017年全豪オープン女子ダブルスベスト4進出
という素晴らしい成績をおさめていて、
成長っぷりが今後も楽しみな選手のお一人です。

よく話題に上がるのは、
やはりこのルックスですよね。とてもかわいいです。
加藤未唯選手のかわいい画像まとめは後ほど。。。

そして、
そんな加藤未唯選手なのですが、

2017年8月のテニス全米オープンの
予選で敗退し、
はじめて本戦への出場を果たせなかったことが
理由で、

負けた試合のあと、
得点が表示される電光掲示板のにむかって、
ラケットとボールをぶつけるという
行動に出てしまいました。


出典:スポーツ報知

電光掲示板、一部が破損されているのが
はっきり確認できますね。

この試合後、
加藤未唯選手は、

こんなツイートをあげています。

それに対して、ほとんどのファンの方が、
「よっぽど悔しかったんですね!次頑張って!」
と比較的甘め?な応援メッセージが多かった中で、


こういう意見もありました。

確かに。。。
悔しかったとしても、
やはりモノにあたる行為はよくありませんし、

実際に、電光掲示板は破損していて、
応援に行ったファンの方々にとっては、
なんとも後味の悪い気分を味わってしまったかと
思われます。

加藤未唯選手は、それほど悔しい思いをしたんでしょう。
そこは理解できますが。

この試合の一件から、
加藤未唯選手が、
自分自身で決めたことがあったようです。

次で詳しくみていきましょう。

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加藤未唯が電光掲示板破壊したのは本当?

前述の電光掲示板破壊の
全米オープンの次は、
日本開催のジャパンウィメンズオープン
という大きな試合が
待ち構えていました。

 

そこで、加藤未唯選手が決めたこと。

「自分の思っていることや感情を一切、
表に出さず、気持ちの変化がないようにする」
引用:sportiva

 

誰に相談したわけでもなく、
加藤未唯選手が決めたこと。

 

ポジティブな感情も封印。
気持ちが高ぶると、制御できなくなるかもしれず、

 

またその反対に、
「怒」のようなネガティブ感情も封じ込める。

 

いわゆるもう「無」に徹したんでしょう。
それが加藤未唯選手が、

 

自分に課した戒めだったようです。

 

全米オープンの自分の醜態を
反省して、
それをただの言葉での謝罪だけでは
済まないことだと

 

ご自身で考えて出した結果だったのでしょう。

 

これだと、
観客の方々は少々面白みに欠けるのかと思います。

実際に、
加藤未唯選手も、
「今の自分の試合を観にきても面白くない」と
発言されています。

でもそこには、勝負の世界。
本人が乗り越えるべき大きな壁があったのでしょうね。

ジャパンウィメンズオープンでは、
シングルスで準優勝。
その後のツイッターでは、

このようにしっかりとファンの方々へ感謝の気持ちを述べられています。

これでいい!
ですよね!

まだ20代前半のお若いお嬢さん。
試合に負けた悔しい感情を抑えることができなかったと
しても、それは仕方ない部分もあるのかもしれませんね。

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加藤未唯のかわいい画像まとめ

健康的で明るい笑顔が
眩しいです!

まだ23歳!
今後のご活躍が楽しみですし、

試合で悔しい時、
嬉しい時には思いっきり感情も出して欲しいですね。
そんな場面も見てみたいです!

(電光掲示板の破損をさせない程度に!)

最後までお読みいただきありがとうございました! 

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