秋篠宮眞子さまとご婚約中の小室圭氏。

結婚は2020年まで延期なのに、ここにきて2021年までアメリカ留学することとなりました。
小室圭氏の留学先はどこなのか?その費用はどこからなのか、調べてみました。

気になりますよね。

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小室圭の留学先はどこ?

眞子様の婚約相手、小室圭氏がアメリカ留学を発表。
出発は2018年夏。

結婚を延期された理由としては、
「結婚の準備に時間的余裕がない」ことを挙げていたのに、
2020年までの延期ということだったのに、

今年から3年の留学で、帰国は2021年。
いったいどういうことでしょうか?

小室圭氏が留学する目的は、
国際弁護士の資格を取るため。

アメリカのロースクールには2種類あり、
1年コース・・・ある程度法律の知識がある人のコース
3年コース・・・法律を1から学ぶ人のコース

ということなので、
小室圭氏は後者、3年コースのようですね。

小室圭の留学先はどこなのかを調べてみましたが、
アメリカのニューヨーク、

フォーダム大学ロースクールだと判明しました。

 

 

小室圭の留学費用はどこから?

眞子様と小室圭さんは昨年、2017年9月にご婚約が内定。


お二人で記者会見を行って、
なんとも爽やかでイケメンという印象の小室圭氏。
ですが、母親(小室佳代さん)ががつての内縁の夫に
430万円の借金が未返済という黒い噂がたち、
おそらくそれが理由で、

「充分な準備を行う時間的余裕がない」として今年2月、
結婚とそれに関わる諸行事を「再来年(2020年)に延期」と決定させました。

2年延期のところに、今回の3年留学のニュースに、
おそらくみなさんの感情は、

 

「結婚は?」
と、
「え?留学費用はどこから出すの?」

 

と、少し手厳しい言葉がツイッターに並んでいます。
これが世間の声の声です。

留学費用はおおざっぱに計算しても、
1年で400〜500万かかると言われています。

それが3年ともなると、余裕で1000万は越えます。

小室圭さんは現在、
奥野総合法律事務所のパラリーガル。

このパラリーガルの年収というのが、
意外に低く、250万程度だと言われています。

しかも正社員ではなくパート扱いという話もあります。
その1パート社員のために、
この事務所が費用を援助するでしょうか?

せいぜい、「籍」を残しておいて、
帰国後もまた継続して働くことができるように配慮してもらえる、
くらいの話なのではないかと思うのですが。

とすると、どう考えても自費での留学は厳しい小室圭氏のお財布事情。

国民の税金が使われるのではないかと考えるのは、
普通の流れですよね。

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小室圭留学で眞子様との結婚はどうなる?

婚約内定の、眞子さまと小室圭さんの会見。
この時は眞子さまがとてもお幸せそうで、
小室圭さんも爽やかそうで。


お似合いのカップルだなとは思いました。


このツイート。
本当にその通りだと思います。

 

確かに誰だって過去はある、
お相手が皇室の眞子様というのを
横へ置いておいたとしても、

小室圭氏には、家族を養っていく方法が見えない。
将来のビジョンが全く見えないですよね。

 

もし結婚をと考えるのであれば、
自分の生活基盤を整えてからというのが、
一般の家庭では当たり前の話かと思われます。

 

6月10日には、
小室圭と佳代親子が極秘で秋篠宮邸を訪ねています。
この時に小室圭さんの渡米の話が出たのかもしれません。


眞子様のお気持ちを傷つけずに、
二人に距離と時間を設け、
そのまま結婚を白紙にしたいと思うのが、宮内庁サイドだと思います。

 

しかし、やはりそもそも、
婚約を内定するタイミングが早すぎたのではないかと。
そこをもう少し考えれていたら、
眞子様がこんなに傷つくパターンは免れたのでは?と思ってしまいます。

 

みなさんはどう思われますか?

 

今後も小室圭氏の動きには注目していきたいと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

同じ「ケイ」でもこちらは完璧と言われてます↓

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