3月10日、愛知県知立市の名鉄三河線三河知立駅ベトナム人とみられる30~40代の男性が刺されているのが見つかった事件で、その犯人はまだ捕まっておりませんが、情報をまとめたいと思います。

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三河知立駅 殺人事件犯人は誰?

 

現状でわかっているのは、亡くなったのは、

・ベトナム人
・30~40代の男性

駅周辺の防犯カメラの映像などから、事件直前に、男女十数人が駅構内で男性を待ち伏せしていたことがわかっています。県警は、外国人とみられる男女のグループで、このグループが男性となんらかのトラブルを抱え、犯行におよんだと思われます。

事件の現場は無人駅

グーグルストリートビューで見る限り、そんなに利用客は多くなさそうな静かな無人駅。こんなところに十数人も隠れて待ち伏せしていたとはなんとも異様な光景です。

犯人の目的は?

現場には男性の財布などはそのまま残されていたので、警察は金品目的の犯行ではないとみて調べています。調べによると、被害者の男性は数日前から知人が巻き込まれていたトラブルの仲裁に入っていたということです。そのトラブルの相手というのが、待ち伏せをしていた男女十数人の外国人グループということでしょう。

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まとめ

3月10日に起きた愛知県知立市の三河知立駅で起きた殺人事件。まだ犯人は逮捕されていないようですが、カメラにも犯人らが逃げる姿が映っていることから、事件が解決する日もそう遠くはないと思います。ですが、現場周辺の住民の方々は不安な生活をしいられていると思われます。

1日も早い事件の解決を望むばかりです。

最後までお読みいただきありがとうございました

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