北海道江別市の無職、仲野一彦容疑者(45)が同居する交際相手の高校生の息子にタバコの火を手の甲に押し付けたとして虐待の容疑で逮捕。母親はその時何を?高校生の息子は抵抗しなかったのか、調べていきたいと思います。

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仲野一彦の顔画像は?

事件の概要は以下の通りです。

仲野容疑者は、6月1日午前3時ごろ、江別市緑ヶ丘のアパートで
同居する交際相手の息子の右手の甲1か所にたばこの火を押し付け、
やけどをさせた疑いがもたれています。

警察によりますと、被害にあった息子が通う高校の教師が異変に気づき
児童相談所へ通告、虐待の事実が確認され警察に通報があったということです。
引用:UHB 北海道文化放送



まとめると


  • 事件発生・・・6月1日午前3時頃
  • 事件場所・・・北海道江別市緑ケ丘のアパート
  • 逮捕・・・仲野一彦
  • 職業・・・無職
  • 年齢・・・45歳
  • 被害者との関係・・・被害者の母親と交際中(同居)

ひどすぎますね。


気になる仲野一彦容疑者の顔画像ですが、
現在のところ公開されていません。



またFacebookやツイッターなどのアカウントも
特定できておりません。
また新たな情報が入りましたらこちらに追記したいと思います。

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仲野一彦の交際相手は何をしていた?(被害者の母親)

この事件の発生は
6月1日の午前3時


こんな深夜になぜこんなことになるのか。


二人はもめていたのか?
もしくは、寝ている高校生の息子に一方的に
した行為だったのか?



いずれにしても許されることではありません。
そして、調べによると日常的に虐待が行われていた可能性もあるようです。


どうして、高校生の息子は、
それを阻止できなかったのか?
高校生ともなると、もう力は成人並み。
なんとか抵抗できそうな気もします。


もしかしたら母親のために我慢していたのかもしれない。
そして、その母親はそんな時間にどうしていたのか?



これはわたしの憶測ですが、
仲野一彦は無職だったので、
母親は夜仕事に出ていたのかもしれませんね。
もしくは寝ていて気づかなかったのか。


いずれにしても、手の甲に自分の息子がやけどをしていたら、
気づかないわけがありません。


アパートで一緒に暮らしていたら、
その現場を見ていなくても、
違和感は普段から感じ取っていたはず。


息子の苦しみはわかっていたはずなのに、
どうしてほっておけたのか、
理解に苦しみます。


高校生に虐待って、
いろんな事、全てを理解している上で、
虐待されていたのは相当な心の傷となっていると思われます。
母親に救って欲しかった。
母親も同罪では?と思えてなりません。

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まとめ

北海道江別市の無職、仲野一彦容疑者(45)が
同居する交際相手の高校生の息子を虐待していたとして逮捕されました。
虐待相手は高校生。
母親はその時何をしていたのか、気になるところです。


最後までお読みいただきありがとうございました! 

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