2018年5月6日午前11時55分頃、大阪市西成区鶴見橋の「アート美容室」に強盗が入り、経営者の女性に刃物をつきつけ、現金を奪って逃走しています。現場の場所と、犯人の特徴について調べてみたいと思います。

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大阪市西成区鶴見橋の「アート美容室」に強盗事件の概要

6日午前11時55分ごろ、大阪市西成区鶴見橋の「アート美容室」に男が押し入り、経営者の女性(72)に果物ナイフのような刃物を突き付け、「金を出せ」と脅迫した。男は女性の手や足をひもで縛り、レジにあった現金約20万円を奪って逃走した。女性はナイフで右手を切られて軽傷。大阪府警西成署は強盗致傷容疑で男の行方を追っている。

 同署によると、店は女性向けで、女性が入店を断ると、男が突然ナイフを取り出した。女性は足のひもを自分でほどき、自ら110番したという。引用:産経新聞

この時間帯、美容室は営業中でしたが、
お客さんはおらず、経営者の女性ひとりだったそうです。

そんな中刃物を突きつけられ、手足を縛られるとは、
恐ろしかったことでしょう。

大阪市西成区鶴見橋の「アート美容室」強盗、現場場所と犯人の特徴は?

現場は大阪西成区。
治安は決していいとは言える場所ではありませんが、

住宅や商店が並ぶ場所で、
時間はお昼。

そんな中、堂々たる犯行ですよね。

犯人の特徴は、男は30代ぐらいで、
白い上着に黒いズボン姿。

現在も逃走中なので、
早く身柄が確保されてほしいところです。

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まとめ

今回は大阪西成区の鶴見橋の美容室で起きた強盗事件について
調べてみました。

犯人はいまだ逃走中。
1日も早い解決を望むばかりです。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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