【日大騒動まだ終わりません!】

日大(日本大学)チアリーディング部の
女性監督が、部員にパワハラをしていたとことが
判明しました。

ここでは、その
日大チアリーディング部の
監督の名前や顔画像を
調べてみました。

また、パワハラの内容ですが、
もうもはやイジメかと?

女性同士の陰湿なパワハラ?
イジメ?の内容も調べてみました!
おそろしい・・・・

スポンサーリンク



大野美幸(日大チア)の顔画像は?

アメフトの次は、
まさかのチアリーディングも!

大野美幸、日大応援リーダー部の監督。
顔画像は、こちら。


引用:日本大学HP

こちらが大野美幸(おおのみゆき)監督です。

お若い印象ですが、
実際の年齢はわかっておりません。

次で経歴を調べていきます。

大野美幸(日大チア)の経歴は?

日大応援リーダー部、DIPPERS。
監督の大野美幸氏の
経歴について調べてみました。

監督に就任したのは2011年。
本人も日大応援リーダー部、DIPPERSの
OGだということなので、

最終学歴は
日本大学卒業ということですね。

高校は、
日本大学習志野高校を卒業しているのでは
ないかという情報がありますが、
こちらについては
正確な情報ではありませんので、
引き続き調査いたします。

年齢は、30歳前後というところでしょうか。

スポンサーリンク

大野美幸(日大チア)のパワハラとは?適応障害って?

Hayabusapxさん(@hayabusapx)がシェアした投稿

大野美幸氏が、
部員たちにしたパワハラの内容をまとめてみました。
パワハラを受けた女子部員は、
適応障害になり、
自殺も考えたと言われています。

*2018年2月5日。
全部員の前でこの女性部員を名指しで呼び出し、

「大雪の日に事務員に頼んで練習をなくそうとした」

のではないかと、
事実でないことで叱責をした。

*この前後にも、部員が強豪チームだった自分の
出身高校のジャージをはいていたことを、

「学校の恥。今すぐ脱げ」
と叱責。

*けがからの復帰が遅れているのを嘘と決めつけ、
無理やり、大会に出場させようとした。

そして、何よりもこの女性部員にとって辛かったのは、
仲間であるはずの他の部員が
監督側につき、一緒に責めてきたこと。

自殺を考えるほど追い詰められ、
適応障害になり、大学に通えなくなったようです。

大学はほとんんどが人生で最後の学生生活。
何の権利があってそれを奪うのか?

大野美幸監督は、
どんな思いがあってこのパワハラというか、
陰湿なイジメをしていたのか。
その動機が知りたいところです。

決してあってはいけないこと。

大野美幸(日大チア)の報道に日大の対応は?

5月に起きたアメフット部の問題で
日大は対応が批判されたが
その間もチアの問題は解決せず、
監督は7月に女子部員に謝罪した。

毎日新聞の取材に
日大企画広報部は
「事象の有無を含めてお答えできない」
と回答。
監督は指導を続けている。
引用:毎日新聞

驚くべきは、
指導を続けているということ。

→8/9午後になり、
監督を解任という報道がありましあ。

 

事実確認は必要かと思いますが、
日大のアメフト騒動から
考えると、
この日大の対応はちょっとまずいのでは?
と思います。

スポンサーリンク

日大チア パワハラ問題についてネットの声は?

最後までお読みいただきありがとうございました!

スポンサーリンク